私のちっちゃな低減技術


私の節減企画をいくつかご紹介します。
新聞紙の折り込み訴求で色つやと二色刷りが残るときは、どうしても二色刷りの訴求から見ていきます。色つや訴求は元々大売り出しを講じる間隔が決められているので、いつもの大売り出し値段と迫る根付けが多いのですが、白黒などの二色刷りの訴求は、意外なものが安く大量に仕入れしたなど、急きょ発生する嬉しい買い得インフォメーションがあることが多いのです。他の訴求意味合いと見比べて、必要なものをいくぶん多めに買ったら、炊事や下ごしらえして冷凍しておきます。そうすると毎日の食事の提供にかかる時間が節減でき、ゆったりお茶を飲み込む余裕ができます。電気などは附けるときにもっとメーターが出るそうなので、取り扱う場合だけつけておいて、こまめには消さないようにしています。また、電気ポットは電気をあまり長期間消費するので使わず、やかんで必要なだけ沸かします。お風呂は2リットルのペットボトル複数かにお湯を入れて、湯船に浮かして容積高めして節水しています。誌や図書はライブラリーで借りて読みます。また話題の誌などは要請するとライブラリーの蔵書に加えて下さることもあるのでとことんお願いしています。節減は面白く積み重ねるのが一番です。