節約はストレス溜めず、賢く楽しく!~共働き夫婦の節約方法~


うちは共働きで、お金の管理は私がしています。

よく人から、お金のやりくりとかってどうしてるの?生活費とかどうやって出し合ってるの?と聞かれるので、ここで簡単にまとめたいと思います。

【生活費ってどうしてるの?】

生活費はお互いの給料からそれぞれ引き出して一つの財布に入れます。

(これをうちでは共用費と言っています)

うちの場合、1万5千円ずつとって3万円を共用費にしています。

そして食費、光熱費、消耗品など、2人の生活に関するものはここから出します。

大体3万の内1万は光熱費で2万は食費としています。

【デートでも節約】

デートでももちろん節約します。

デートで節約なんてつまらない?いえいえそんなことありませんよ!

なぜなら何かを我慢したりするわけではないですからね。

行きたいところ食べたいもの、やりたいことは一切我慢せず、工夫次第で安く楽しむことができるのです。

その方法を紹介したいと思います。

1、フリマアプリやチケットショップの活用

みなさんはデートといったらどこに行きますか?

映画館や遊園地、これからの時期はイルミネーションなんかも楽しみですね。

最近寒くなってきたので、スーパー銭湯でゆっくりなんてのも良いと思いませんか?

こういったレジャーなんかは大体チケットがあります。

そしてそのチケットを通常より安く手に入れられるのがフリマアプリやチケットショップなのです。

私は今年の夏デートで遊園地に行きました。乗り物乗り放題とプールも入れて、2人で定価1人分の値段で遊ぶことができました。

次のデートはここに行きたい!と思ったら、まずそのチケットがないか調べてみましょう。

2、行きたい場所のホームページは必ず確認

例えば飲食店でもレジャー施設等でも、ホームページを見てみると割引情報等が載っていることがあります。

動物園や公園なんかは、入場料が無料の日なんかもあるのでチェックしてみるといいでしょう。

飲食店ではホームページ見た人限定でプレゼントがあったり、曜日や時間によってサービスがあったりなどのお得な情報があるので、是非核確認してみてください♪

【お買いものはネットが安い】

物によりますが生活に必要なものは店頭で買うよりもネットショップの方が安い場合があります。

私は靴下をネットショッピングで4足300円で買いました。

ちなみに今妊活中なのですが、妊活グッズもネットで買った方が安いものがあり、とても節約になります。

何か買い物をするときは、レジに行く前に一度ネット検索することをおすすめします。

以上、私が実際にやっている節約の方法でした!

私は節約するのが趣味みたいなもので、人によってはストレスがたまるかもしれません。

節約は楽しくするのが一番だと思うので、自分に合った節約の方法をみつけてみてください♪

蓄財は銀行ばかりに預けないで…


貯えを確実にするためには、先ず年俸(コミッション)の仲間いくらを生活費に回し、いくらを貯えにまわすという総計を明確にすることが大事だ。具体的な数を設定しないと、代価を起こるだけ使ってしまうことになり、いつまでたってもお金が貯まらないと思います。限られた代価のなかでやりくりすることにより、各種縮小コツも生じるし、我慢することが必要だと認識することができると思います。
次に、貯えにおいて大事なことは、年間の差引予想を把握しておくことが重要であると思います。愛車を持っていれば、車検や税、在宅などの不動産を所有していれば、既存利益税金など、毎年決まったお金が出歩くことになると思います。そういう需要をお先に把握しておくことにより、事前に代価を確保しておくことができるようになり、たちまちお金が足りないといって騒ぐことも無くなると思います。
次に大事だと思われるのは、節約する尽力だ。いらっしゃるだけお金を使ってしまっては、代価は貯まりません。食費、光熱費、一報費などを節約するコツが世間にはあふれてある。そんな風説を取り込みし、実社会で活用して出向くことが、貯えのためには必要だと思います。