日用品を上手く節約する事で、上手なお金の使い方が出来ます。


毎日生活するにも、日用品の贅沢な使い方をしない事が必要と思います。

ご家庭では、日用品を多く使っての生活をするものです。

日用品の上手く使う事で、一か月分の日用品代は節約できるものだと感じております。

この最近私が強く感じた事で、実践したことがあるのです。

脇へのデオドラント商品であるロールタイプのものも、出口までしか上手く使う事ができません。

私は使えない部分がとても、もったいないと思い使い切っていない二つ分の残りである中身を取り出しました。

指で取り出す行為をしたわけなのですが、二つ分ですのでかなりのりょうと感じました。

10回分はあると思い、上手く節約出来た気持ちがしました。

他の日用品である歯磨き粉なども、最後はハサミで切り取り残さないで使い切る事をするのです。

毛染め・トリートメント等においても必ず最後まで使い切る行為をするために、はさみで切ります。

私は買う際には日用品代も、かなり掛かるものと感じているからです。

こんなけちくさい事をする自分に対して、驚くと同時に関心するるものです。

でも私は一人暮らしとなり、生活には日用品代の割合が多くしめていると思うからです。

また父が生きていた頃に、父から学んだかまぼこを節約する食べ方があります。

それはかまぼこの板についた身を残さない事です。

少しでも身を残してたら、父に注意をされていたのです。残る薄いところまでもとりきるのです。

その位の節約と思うかもしれないのです、この様な事まで節約する精神をもつ事が、生活の他の箇所へと上手くお金をまわす事ができます。

節約には固定費の見直しが一番!
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