蛍光灯からLED交換で電気代がお得


引っ越しを機に居間や生活でよく使うところの電機はすべてLEDに変えました。

トイレ・風呂・玄関もすべてです。

購入時には金額が高いかなと思いましたが、部屋数が増えたにも関わらず電気代が上がっておらず、5年経過しましたが蛍光灯を変えることもないためこれくらいの年数がたつと割安かもと思っています。

トイレは自動点灯にしているので消し忘れはなし、オール電化でさらに割引と家族3人で電気代はエコキュートレンタル代も含めて1万円以内です。(レンタル代2500円くらい)

オール電化ですので食事ももちろんIHですが、夏場のエアコンをつけても2000円~3000円UPするくらいで暮らしています。

夜の間つけておく防犯用の外灯もLEDに変えました。

わずかのことですが、差がでてきているように思います。

購入時はかなり高いなあとか思いますが、球を変えるだけで大丈夫なものはLEDの球だけを変えて本体はそのまま利用しています。

一気に全部LEDにはできなかったため、常時使う場所から順番に変えていき今は全部がLEDになっています。

以前は蛍光灯が切れると電気のケースを外してと手間がかかっていましたが、今はその面倒もなく、少しストレスも少なくなったと思います。

私の実践している節約方法


私が一番節約しているのは食費です。
子供が生まれてから食材にすごく気を使うようになりました。できるだけ良いものを買おうと思うと、それなりに値段も高くなり、結果的に給与前は赤字・・・といったことになりました。

そこで私が行ったのは、いくつかのスーパーをリサーチし、どこのスーパーは何が安いのかを把握することです。そして最も重要なのは商品が半額になるのは何時頃からか、ということです。魚や肉類はどうしても高くなってしまうので、半額シールが貼られる時間帯を狙って行きます。そしてできるだけ買いだめをしておいて、冷凍庫にストックしておきます。夫も子供も肉や魚が大好きなので、半額で買えるととても助かります。

リサーチしてみてわかったことですが、半額になる時間帯はスーパーによって違うのです。朝に半額になるところ、昼間に半額になるところ、朝は魚が半額・夜は肉が半額と分けているところなど様々でした。
これがわかったことで、かなり節約できるようになりました。定価で買うことがなくなり、月で5千円は節約できるようになりました。

そして、土日は基本的に買い物はしません。土日は朝から人がたくさん来ていて、半額になる前に商品が売れてしまうためです。いつも平日にまとめて買い物が鉄則です。
食費がかさばって悩まれている方にはぜひ実践してもらいたい方法です。

USJをEパス無しで回る計画の為に


ユニバーサル・エクスプレスパス通称Eパス、USJに行った事がある人又はこれから行く計画を立てている人の中で聞いた事が無い人はいないのではないでしょうか。

有れば時間を有効に使う事が出来る事は言うまでもございませんが、如何せん高いですよね。

昨年彼氏とUSJに行った際に購入しましたがあまりの高さに驚きました、入場券と合わせて一万円越えてしまうのはかなり辛い所です。

有効活用できれば良いですが昨年行った際に平日に行った為あまり混雑しておらず持て余してしまいました。

事前に混雑の度合いが分かれば購入を避けるなり格下げするなり出来たのにと後悔しました。

1年の混雑予想は様々なガイドブックや個人サイトにありますが個々のアトラクションに対応している訳ではなく、全体をざっくり言っている程度です。

また毎年のように新アトラクションが登場しているので前年との比較が参考になる保証は無いのです。

では何を信じれば良いかと思っていた所昨日素晴らしいアプリを見つけました。

その名も「USJの待ち時間」というひねりの欠片も無い名前のアプリです。

こちらのアプリはアトラクションの現在の待ち時間だけで無く昨年の情報や昨日の情報まで遡って検索出来ます。

しかも公式アプリと違ってUSJの外に居ても情報が得られるのです。

さらには30分や一時間単位で待ち時間の情報が見られるので計画を立てるのに最適です。

しかも驚いた事にページが変わるのが非常に早くサクサク動くのでUSJ内でも活躍してくれる事でしょう。

無料なので是非計画でも当日にも使って頂きたいと思います。

ネットと貯蓄は欠かせないもの


節約にしても貯金にしてもネットのない時代は情報も限られていました。銀行員に金利を聞いたり、相談したり定期預金程度だったという人も多いのではないでしょうか。節約も自分の知り合いの口コミや雑誌、テレビ番組という受け身的な情報しかなかったのがインターネット時代になって自分で検索して調べることが簡単にできるようになりました。銀行口座の金利にしてもネットで一発で検索できます。一番高い金利の口座へネットで振り込めるので貯蓄とネットはもはや欠かせないといっていいと思います。

金利の計算も金額と金利と年数など期間を入れればいくらぐらい増えるか瞬時に計算してくれるサイトやページがありますし、そこから税引きの金額まで算出してくれるものまであります。何がどう有利なのかもインターネットで情報を集めることができてそれらを利用して貯金すれば効率的に貯蓄が増えていきます。貯蓄をするうえでインターネットで情報を集めマネーリテラシーを高めておくというのことは必須のことといえます。

ただしネット利用はセキュリティには気をつけておかなければいけません。それでも通常の銀行ならしっかりと管理されています。ネットでの被害を恐れるまえにしっかりと対策をとって貯蓄もうまくネットを活用していくほうが現実的な考え方といえるでしょう。

特に数千円以下の買い物は送料や交通費を考慮し節約を


特定の商品を購入したい時、価格サイトやネットショップのポータルサイトを使い、少しでも価格の安いお店を選ぶのはもはや常識と言えますが、これらのショップから購入する際に馬鹿にならないのはやはり送料。

送料別のショップとなると送料だけで500円以上掛かるのは当たり前であり、この差分だけ店頭売りの値段が高いとすれば、掛かるコストは同額となってしまいますから、わざわざ通販を選ぶ意味が無くなってしまいます。

特に数千円以下の価格の安い買い物に関しては、ショップごとの送料の有無をチェックする事は節約の為にも大変重要。また同じ商品で比較する際は、商品そのものの値段に加え、ネット通販における送料と、店頭売りを行っているショップにアクセスする交通費との差分も考慮し、その合計額が最も安いショップを選ぶのが自分にとってのベストとなっています。

また同じ商品においても新品ばかり注目する様な事はせず、かならず中古品についても入念なチェックは欠かせません。かつて新品で5,000円近くする帽子が欲しかった折、入念にチェックしていた身近なリサイクルショップにて幸運にも同じ中古モデルを発見し、僅か1,800円で購入する事が出来ました。

実に3,000円以上の節約が出来た訳で、程度も良く、この様に大変満足ゆく結果が得られるケースもあるのです。

プレゼントの節約


遠距離恋愛を始めて初めてのバースデープレゼントでお得なプレゼントの渡し方を見つけました。

 以前私は彼のご家族に地元名産の御菓子を贈りました、その時軽い煎餅の箱で1000円くらい送料がかかってしまいました。1000円となると軽い物を贈る事も出来ますし、プレゼントのランクを上げる事も出来ます。そう考えると送料はなかなかに手痛い物です、そんな送料を減らす方法はネット通販を利用する方法です。

 やり方はとてもシンプルで商品の送付先としてプレゼントを贈る相手の住所を登録し、そこに贈るだけです。この方法ですと送料無料の商品を選んだりまとめ買いで送料が無料になるようにすれば送料がかかりません。さらに通販会社によってはポイントも貰えてお得にプレゼントが出来ます。しかしながら気を付けなくてはいけないポイントがあります。

 まず商品の在庫状況によっていつ発送されるかわからない点です、まとめて同じ店舗で購入しても一つでも在庫が無いと全商品が遅くなってしまいます。そのためプレゼントを贈る際に届く前に相手に注文した事を先に伝えるようにします。またプレゼント用のラッピングは初期設定では出来ないのできちんと設定が可能であるかを確認し、設定しておく必要がございます。また、プレゼントに添える手紙は自分の言葉で綴った長い物は厳しいでしょう。私達はかなり頻繁に手紙を送り合うカップルなので、そこは寂しさを感じてしまいます。

 上手く使えば非常に安く使えますし、何より種類が豊富な所が素晴らしいと思います。

 

買わないことが最高の削減に陥る


近頃冷蔵庫が壊れたとお家から告知があり、姿を見にお家に行ってきました。
確かに冷凍庫の冷気が軽く、更に御法度になったかもしれないと思いました。
しかし最も驚いたのは、女が冷蔵庫の中に沢山のものを保全しすぎておるというポイントでした。
自分でも、何をどれくらい保存しているのかを正確には把握できないでおるみたいでした。
こういうことが無駄な浪費に達するのです。
短いからと言ってむやみやたらに買ってはいけません。
食物でもアパレルでも、買わないことが最高の削減になるのです。
例えば、アパレルなども、羽織ることもなくクローゼットの肥やしになっている衣服があるとするならば、それは無駄な消費をしたという事になるのです。
食物だって、低いからと言って買ってはみたものの、冷蔵庫のなかで悪くなってしまったり、冷凍庫の中で劣化してしまったら、それこそプラスのムダ。
取り敢えず、排除ができないような買い主はしてはいけないのです。
何時摂るか、何時使うか、何時きるかという事を正しく考えたうえで、何でも買わなければいけません。
そうすると、必然的に消費が減ります。
低く買ってちゃんと使い切る。使い切ってから次の物を貰う。アパレルや日道具ははなはだ着る製品、ちゃんと取り扱うものだけを買うように決める。
そうして消費を切り落とし蓄財は繰り返す事が出来るのです。

子育てを楽しみながらの節約方法


子供のおもちゃを買ってばかりではキリが無いので、折り紙やリサイクルで捨てる牛乳パックやラップのトイレットペーパーの芯で子供と一緒に作る様にしています。

最初は、節約とかではなく子供プラザとかに遊びに行った時に子供が座る小さなイスが気になって我が家にもあると便利だなと思ったのがキッカケで造り方を調べたら牛乳パックで作っていました。

簡単そうなので作ることにしましたが、作る事より牛乳パックを集める方が大変でいつも捨てていたのに集めるとなると結構時間がかかりました。

高さがちょうど良く、子供プラザは布を被せていますが、私はそこまで手間がかけられず牛乳パックの内側の白い方が表になるように作りました。

成長とともに重ねたり、幅を広げて踏み台にしたりいくつか作って活躍しています。

ホームセンターなどで踏み台やスツールを見た時は2千円くらいなので、いつもお得になったなと自画自賛しています。

つい最近は、テーブルに置いていたティッシュペーパーが寒くなってきてすぐに鼻水が出て無くなってしまって勿体無いので、いらない厚紙でトイレットペーパーカバーを作ってティッシュペーパーの代わりにトイレットペーパーを置いて好きなだけ使っています。

勇気を持って積極的に節約を実行する


節約で実感している事は、理容店を変えて、散髪費が節約できたことです。

行きつけの今までの理容店を変えることには、馴染みの理容店に対して、少し気が引けましたが、思い切って、理容料金の安いお店に行くようにしました。

結果、散髪費が半額強、節約できました。私の場合3カ月に一度の散髪ペースでしたが、かなりの節約に繋がりました。

しかし、いくら節約できたからといって、肝心の散髪の出来加減に不満があっては、元も子もありません。

前のお店は、個人の理容店でしたが、この度の理容店は、最新鋭の大手チエーン店です。

顔剃りやシャンプーはオプションになっていることもあり、理容料金が安いです。

この理容店は、結構大勢の従業員さんで営業していますので、このお店に来る度、散髪してくれる担当者が変わります。

したがって、なかなか、私好みの仕上がりになりませんので、若干の不満はありますが、節約になっていると思えば、我慢できます。

また、この理容店に変えて、かえって、良かったと思える所が結構あります。

その一つとして、散髪時間が、今までの理容店に比べると、3分の1程度ですみますので、気が楽です。

決して、仕上がりが、もう一つと言う訳ではありません。

料金の割には、遜色がないと思っています。

資金の預け先として年金保険選びました


有利な資産運用を目的に、定額個人年金保険に加入しました。

これは、生命保険が目的ではなく、お金を預けて保険会社に運用してもらい、銀行より有利な利息を得ようとする目的で加入しました。

現在、定期預金に預けても0.01%しか利息は付きません。

一方で、私が加入した定額個人年金保険は、0.9%の金利が期待できます。

運用に当たってのリスクが小さいことも魅力でした。

定額個人年金保険であれば、株式投資をするほどの大きな収益は期待できないものの、保険会社によって堅実な運用が行われますので、安心して長期に渡って資金を預け入れることができるでしょう。

しかしデメリットと注意点もありました。

デメリット1点目は、契約後5年以内に解約すると税金がかなり差し引かれることです。

私は長期に渡り契約を続けるつもりでいましたので、5年以内の解約は考えていません。これは問題とならないと認識しました。

デメリットの2点目は、契約に当たっての費用が高額であることです。

契約後おおむね3~4年以内に解約してしまうと、資金が元本割れをする恐れがあるのです。

私は数年以内には解約しないつもりでしたので、長い目でみれば有利とくらいに思っていましたが、案外契約費用は高額すぎたかもしれません。

定額個人年金保険に加入する前に投資に関する知識があれば、自ら運用先を指定する投資信託も選択肢として考えるべきだったかもしれないと思っています。